神社大のぼり。先祖伝来の地元の住民への想いを寄進という形に

神社 大のぼり旗 900x5000 11号帆布 染め 1色 2 枚
「変わらぬ郷土愛と、未来へ受け継ぐ感謝の形」
江戸時代よりこの地に居を構え、いつの時代も住民の暮らしと幸せに寄り添い続けてこられた○○家。その深い郷土愛と慈愛の精神は、時代を超えて現代のご子孫へとも脈々と受け継がれております。
この度、その変わらぬ志と地域への感謝を込め、神社幕(一対)が寄進されました。
使用されている生地は、優れた耐久性と重厚感を兼ね備えた「11号帆布」。しっかりとした織りと自然な風合いは、神聖な境内に格調高い威厳を添えます。
先人たちの温かい思いと現代の祈りが重なり合ったこの神社幕は、これからも地域の絆と静かな誇りを象徴するものとして、末永く神社を守り続けています。

4人兄弟姉妹の3番目として、金沢市二俣町に生まれる。縁を頂き15代続く金沢の旧家に、婿養子として入る。(旧姓坂井)
リンゴが何よりの大好物で、リンゴ命のようなところがある。
学生の頃リンゴを食べすぎて、消毒の白い粉が芯の周りに残っているのに、早く食べたいという気持ちがはやり食べ過ぎて、農薬による病気になったことがある。
趣味は、薪ストーブに使うマキ割り!
人の寿命が120年説を唱え今が、青春真っ盛りの60歳台後半。折り返し地点を過ぎたところ。
皆様の喜んでいただけるようオーダー品の旗、幕、のぼり旗、暖簾、提灯、はっぴなどを製作させていただいています。
また、両面のぼり「表裏一体」を3年かけて作り皆様のご要望にお応えしています。
3.11大震災後は、津波フラッグなどの作成に携わっています。
旗でプライドを、手芸で愛を、お届けする!
を、理念に掲げ、お客様の喜んでいただけるお顔を思い浮かべながら仕事に取り組んでいます。
旗、幕、のぼり旗、提灯、はっぴ、横断幕、懸垂幕、(社旗、学校旗、幔幕、会旗)など、どんなことでもお問い合わせください。
また、ご予算、納期などございましたら、あらかじめ伝えていただいていますと助かります。
連絡先 080-3049-5155 村松(最速でお答えします。)
メール info@e-muramatsu.jp
住所 〒920-0902 金沢市尾張町1-11-12
電話番号 076-261-0165 ファックス 076-261-0169
(写真は、家族全員で先祖のお墓にお参りした写真2023.1.1)
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